[会員の皆様へ]告知の場にどうぞ!

上記の記事の例のように、皆さんが携わっている趣味の会、展示会など、様々なイベントの告知に、どうぞ本通信をご利用ください。
ひとのWAをつなぎ広げていくところに本会存立の意義があると思っておりますので、どうぞ遠慮なく!お申込は事務局までご連絡ください。連絡先は本号最下方に記載あり。  [記事:笠井]

 YouTubeを師と仰ぐ同志が朝市に!

妙高市の朝市を訪ねました。ここは「6」と「10」の付く日に開く「6-10の市」。
そこで手打ちの生蕎麦を打っていた若々しいシニア男性に話しかけて、どんなふうに打っているのか聞かせて頂いたところ、なんと!蕎麦打ちの先生は「YouTube」だとのこと。
「YouTubeは繰り返し何度も見れるからとても優しい先生だよ」
5月のイベントでは、まず皆でYouTube先生から見本を見せて頂いてから実践するつもりですが、同じ師を仰ぐ同志がいて、それを朝市で販売していることが分かり、俄然自信が付いてきました。皆さん、頑張りましょう。         [記事:笠井]

「歌」大好き!という方 集まれ~出場しませんか?

ひとのWAづくりの会の会員 細貝 勉さんが運営に関わっている「歌」のイベント「長岡市地域交流歌謡ショー」で出場者を募集しています。イベント催行日は少し先の10月20日で、場所は与板体育館。
このイベントの売りは、何と言っても「生オーケストラ」で歌えるところ。まるで歌手になった気分を味わえます。
■参加費:無料(楽譜代別)■申込:5月10日㈮迄にオンザロックオーケストラ・相沢さん Tel:090-8588-1999 へ      [記事:笠井]

「はねうま」に見えるかなぁ⁉

4月はじめ、私(笠井)は、5月の山菜&手打ちそばパーティー準備のために妙高を訪れました。
妙高を走る鉄道は「はねうまライン」、総合体育館は「はねうまアリーナ」、妙高市はなんでもかんでも「はねうま」を冠につけているのですが、皆さんは「はねうま」とは何のことかご存じですか?
左の写真は、4月はじめの妙高山です。頂の下に雲が掛かり、少しだけ頭をのぞかせています。
雲の下の部分は「神奈山」という名前の別の山なのですが、そこに雪の中に垣間見える山肌が「跳ね馬」の形に浮き上がっていると言われています。言われてみれば…なんとなく、そう見えなくもない…いかがでしょうか。
ちなみに5月中旬になると下の写真のように見えるそうです。これなら、跳ねているように見えますね。何事もタイミングが大事なのですね。

[記事:笠井]

【参加者募集中】にいがたの花街・ふるまち「芸妓」を訪ねて

新潟古町芸妓の発祥は、約200年前の江戸時代にまで遡ります。その頃の新潟は、北前船の拠点としてにぎわい、多くの人々が交流するまちでした。そのまちにいつしか花街が生まれ、訪れる人々を粋な芸でもてなしたのが新潟古町芸妓でした。風情溢れる料亭が軒を連ね、日本一の米や地酒、四季折々の食材を使った料理が振る舞われる古町花街は、新潟が誇る伝統文化で、「芸妓」はその象徴です。
ひとのWAづくりの会 7月の日帰りバスツアーでは、芸妓さんを訪ねるほかに、体験要素を盛り込んだミステリーツアー(当日になるまでどこで何をやるのか分からない)を計画中。あとで振り返ってみると「一生に一度だけだったなぁ」と思えるような、本会でしか経験できない内容を企画しています。お友達、お知り合い等、お誘い合わせて奮ってご参加ください。詳細は添付の案内書を参照ください。

 新たな国民病か!?…コロナ後遺症「最大500万人」と警鐘

神奈川県が昨年12月に公表した実態調査では感染者の45%が後遺症に悩んだと回答し、理化学研究所などの研究で感染が続くと心不全のリスクが高まる可能性も明らかになった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6850aa6b239c03966930a083ac63894ec8379581

 【参加者募集中】ほろ苦い春の香りを口いっぱいに!

【日時・場所・参加費】5/2(木) AM9:30 まちなかキャンパス4F創作交流室 参加費:1,700円(非会員参加大歓迎!ただし、入会金1,500円をお支払いの上、さらに当日 参加費をお願いします)
お友達大歓迎! ※そば打ち道具一日だけ貸してください。

 [ひとのWAづくりの会]懇親会

総会にご参加者による懇親会。会場はまちキャン近くの「まる和」。以前に「もつ鍋がすごく美味しかった」と好評だったため、再びの使用となりました。参加者のお一人 三浦和男さんが余興でハーモニカ演奏をご披露くださり、大盛り上がりでした。